数年ぶりにメガマック食べた話

2017-05-30日記マクドナルド, メガマック

Pocket

おはようさんでございます。ふれいぶです。
ブログで書きたいことは山ほど溜まっているのだけれど、ひとまず今日の話。

前置き

今日は会社のメンバーで飲み会に行く話が持ち上がったのだが、
私の担当プロジェクトが絶賛炎上中なので、私と私の仕事を手伝ってくれている派遣さんは居残りとなった。
だいたい工数が2倍に膨れ上がったのに私だけで設計やってるのだから炎上しないわけがない。

(仕事の愚痴が続くので中略)

飲み会の話が持ち上がった時点で嫁さんに晩ご飯不要の旨を伝えてしまっており、
居残り確定した夜になってそれを勝手に覆したところで作っていただく訳にもいかない。

そんなわけで
夜遅くでも開いているサラリーマンの味方、マクドナルドに行った。

高校以来のメガマック接近遭遇

どん。
でかい。

確かメガマックというものを初めて食べたのも、
記憶に残る中で最後に食べたのも、
父と共にマクドナルドに行った時であった。
確か高校生の時に食べたのを最後に、長らくお会いしていなかった。

久々の対峙。
でかい。重い。分厚い。

だいたいからして、
パンで肉だのチーズだの野菜だのを挟んでいるド真ん中にもう1枚パンがあるということ自体が狂気的である。
しかしそれだけならいつものビッグマックだ。
メガマックはそこへ肉が増えているのだ。
アホじゃないのか。

食べるというよりも削るとか削ぐとかという表現が似合うような、
少しずつ切り崩して行くような。

高校の時はペロリといけたのに、とは言わない。
高校の時と同様にしんどい。
もともと胃袋の容量はそんなに多くないほうだ。

私という人間の体は、
こういうボリューミーな物を食べると出るべきところから出るべきものを追い出す仕組みになっているらしく、
メガマックをかじる度にいわゆるオナラに限りなく近い何かが出る。
一応周囲に人の居ない席でひっそりとスカシでやってたので許してほしい。

そんなことを言っていたら、
帰宅して安心した腸が固形の方を出したがっている様子なので
そろそろ失礼する。
何が言いたかったのかよくわからないし酷い文章だ。
とにかくボリューミーだった。
当分いらないけど美味しかったです。

ほな、また。